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魔方陣と幾何学図形について

古神道における数霊の教えの中に、魔方陣(まほうじん)なるものがあります。
この魔方陣は、数で宇宙を表したものであると伝えられて来ました。
一番基本になる魔方陣は3×3の魔方陣です。

この魔方陣を大きくすると、9×9の魔方陣になります。
魔方陣とは、縦、横、斜め、すべての列において、その数の合計が同じになるように配置されたものを言います。

この魔方陣には、さまざまな法則が隠されていますが、隠されている法則を見て行きますと、最終的に魔方陣はすべての方向性において相対的に数が配置されていることが解ります。
つまり、わたしたちが住んでいるこの宇宙もすべての方向性において、相対的に作られているのです。
そして、魔方陣の中には、幾何学図形を見ることが出来ます。

プラトン立体の中の3種類である、正6面体、正4面体、正8面体です。
これらの幾何学図形は、それぞれが3次元、4次元、5次元を表しているのです。

正6面体、正4面体、正8面体

そのような法則で作られた、この宇宙に存在するあらゆる波動を測定できるMRAは、すべての波動を5桁の数字でコード化しています。
その波動コードもあらゆる方向性において相対的に作られており、そのコードを使って波動の測定をする時も、転写をする時も相対的に行うことで、宇宙の法則に調和した状態に近づいて行くことができるのです。

数霊セラピーシステムにおいて、波動測定を行う時また波動転写を行う時も、この相対的な法則を取り入れているのです。
このような法則を応用して作られた、波動測定転写器は数霊セラピーシステムが世界で初めてになります。

魔方陣

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